令和3年度サポート会員養成講座を開始しました。2021.7.12
令和3年7月8日(木)
山形県警察本部交通企画課『交通安全ゆとり号』による運転に必要な注意力・判断力等の診断を実施しました。

普段とは違った緊張感いっぱいの中で受検し、予想外の診断結果になってしまった項目もあったものの、その後は「交通安全ありがとう運動」「夏の交通事故」の講話をきき、積極的な質疑応答が行われました。

現在のサポート活動の半数以上は送迎となっております。今後も安全で安心なサポート活動につなげていきます。


参加された方の感想を一部ご紹介します。

自分が思っているよりも運転には注意しなければいけない事を自覚しました。自分を知る良い機会でした。とても貴重な体験でした。

 新年あけましておめでとうございます2021.1.5
今年は大雪で、雪かきからのスタートだった方も多いのではないでしょうか。
道路状況も悪くなっておりますので、お子さんの送迎も十分に注意をして安全運転でサポートさせて頂きます。協力会員の皆様もどうぞよろしくお願い致します。
今年も子育てでお困りの方に、少しでもお力添えが出来ればと思います。お気軽にご相談ください。
地域の皆様の温かいご支援で成り立っております。子育てにご協力頂ける方、ぜひお待ちしております。

 今年度の第2回サポート会員養成講座が開催されました2020.11.10
令和2年11月5日3つの講座が行われました

B「小児救急医療啓発講習」

講師は 
医療法人社団きじまキッズクリニック  
木島 一己 院長です。

実際の医療現場での事例のお話もあり、大変貴重で参考になりました。突然の不測の事態にも対応出来るように、今後も講話が活かされればと思います。


参加いただいた方の感想を一部ご紹介します。

「サポートする側として小児救急や病児保育について大変勉強になりました。」

 今年度の第2回サポート会員養成講座が開催されました2020.11.10
令和2年11月5日3つの講座が行われました

A「育児支援の取り組むにあたって」

講師は 
ファミサポ両方会員  吉澤 恭子氏です。

子育て中のお母さんのこころに寄り添いながら、子どものこころの発達にあわせた周りの良いコミュニティ作りが大切だと感じました。


参加いただいた方の感想を一部ご紹介します。

「エンパワメントという言葉を知りました。一歩踏み込んだ言葉をかけることは、相手をよく観察し相手の立場に寄り添えないとできないことだと思います。支援がお互いにとって気持ちの良いものであればと願います。」

 今年度の第2回サポート会員養成講座が開催されました2020.11.10
令和2年11月5日3つの講座が行われました

@「子どものあそび〜手作り玩具〜」

講師は 
プチハウス 保育士  後藤 由美子氏です。

身近にある材料で、お子さんと一緒に作れるかわいいおもちゃをいくつか紹介して下さいました。子ども目線になって考えられたおもちゃは、色々なアイディアが満載でした。

・洗濯のりを使ったスノードーム
・紙コップで作った口パクサンタ
・牛乳パックでのリリアン編み


参加いただいた方の感想を一部ご紹介します。

「すぐに作って遊べるたくさんの手作りおもちゃ 家に帰ったらさっそく孫と作って遊びたいです」

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