会員交流会を開催します2024.6.6
今回は子育て支援センターくれよんと共催で会員交流会を開催いたします。会員のみならず、くれよん利用者の皆さんとの交流を図りながら、楽しいひと時を過ごしましょう。
講師にちぎり絵作家のウメチギリさんをお招きし、「うちわ作り」を行います。この夏は手作りうちわで夏を乗り切りましょう!!
多数の参加をお待ちしております!!

 令和6年度サポート会員養成講座を開催します2024.5.30
今回は「心の発達とその問題」について講座を開催いたします。
「心」とは何か。
『感情』や『認識』をつかさどるもの…。
その心がどのように発達し人との関わりにどのように影響しているのか実践を交えながら皆さんと一緒に学びましょう。
多数の参加をお待ちしております!!

 令和6年度サポート会員養成講座を開催しました2024.5.27

今回は『子どもの栄養と食生活』をテーマとし「韓方茶・食養生」を開催しました。
座学では陰陽五行などについて学び健康のバランスについて考え、自分に当てはめながら理解することができました。
また、妊婦さんの参加に合わせ、妊婦さんが飲んでも安心であり、この時期に接種いただきたい野菜という事で、先生が準備してくださった当帰葉と棗(なつめ)のお茶【棗当帰葉茶】を皆さんで試飲しました。当帰葉はセロリのような香りがし棗の甘い香りも相まって、飲みやすく、おかわりしていただいてきました。(ちなみにセロリはイライラ改善に最適だそうです)
棗の実は便秘の改善にもつながるとの事で、皆で試食しました。ただし効果抜群の為、1日3粒まで…との事です。
先生の手作りの韓国伝統菓子花餅(ファジョン)も皆で試食しました。白玉粉で出来た優しい味のお菓子でした。お子様のおやつにお勧めでした!!

「立てば芍薬、座れば牡丹、歩く姿は百合の花」、これは美人を形容する言葉ですが、元々は生薬の用い方をたとえたものだそうです。
”立てば”はイライラとし気のたっている事を意味し、芍薬により改善。
”座れば”はペタンと座ってばかりいて血行が悪い事を意味し牡丹により改善。
“歩く姿は百合の花”は百合の花のようにナヨナヨ、フラフラとした事を意味し、貧血やめまい状態で百合により改善される…という意味があるそうです。

参加された方の感想を一部紹介します。
〇身近な食材にも食養生に取り入れられるものがあるという事で興味深かったです。子どもに合うものを季節を意識しながら取り入れてみたいと思います。韓方茶も含め
「苦そう、まずそう…」のイメージが強かったですが、身近なものに感じられました。

 「いこ〜よ!くれよん」に参加してきました2024.5.16
今年度の子育て支援拠点等との連携はイベント参加型です。
今回は子育て支援センターくれよんの地域交流イベント「いこ〜よ!くれよん」に協力会員さんと参加してきました。
『おもちゃであそぼうコーナー』に遊びに来られたお子さんと遊んだり、ママやパパとお話したりと交流を深める事が出来ました。
催し物が始まってからは、歌のおにいさんのコンサートや絵本の読み聞かせを一緒に楽しみました!!
次回は7月で子育て支援センターろけっとさんのイベントにお邪魔します!!

 第1回ファミサポサロンを開催しました2024.5.10
5月8日「事業を円滑に進めるために」をテーマに、協力会員さんが自由に意見や疑問を出し合い話し合う場として第1回「ファミサポサロン」を開催しました。
普段サポートする中での疑問など、参加された皆さんで意見を出し合い情報を共有する事が出来ました。
米沢市子育て世代活動支援センターアクティー米沢での開催だったため、併設されている屋内遊戯施設くてもの見学もさせていただきました。普段は大人だけでは入れない施設ですが、担当者の方に丁寧に説明していただき、実際に遊具に触れ体験させていただきました。
今後のくてもでのサポートに向け、しっかり勉強してきました!!

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